
DMMから配信される「湯殿女淫監○旅館」3作目のネームなんとか終了。
電子書籍雑誌「コミックマグナム」に掲載されます。
今回は担当さんのアイディアと取り入れて女性の嫉妬をテーマに描いてみました。
シリーズ物ではありますが今回はパターンを崩した形にしております。
温泉といえばお忍びの不倫旅行で事件が起きるのが定番ですよね?
火曜サスペンスとか土曜ワイドばかり見てたからかな(^^;)
それにキーファー・サザーランドの「失踪」の要素を足したカンジでしょうか。
毎回映画のいろんな場面を思い浮かべて取り入れてますw
携帯コミックのデータを見ても女性が半数ぐらい買って下さってるようです。
細かい数字が出るので電子書籍は怖いですね(^^;)
ザ・ホード 死霊の大群 [DVD]/クロード・ペロン,ジャン=ピエール・マルタンス,エリック・エブアネー

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予告は何度も見てるのに借りるの忘れてた「ザ・ホード 死霊の大群」。
なんか予告編で見た気になってる映画ってありますよね(^^;)
予告編で「デッドライジング」みたいにゾンビに囲まれるシーンが売りの映画ですw
でもそのシーンは最後ちょっぴりだったりして。
この作品はゾンビ映画をよくわかってると思います!
私が考えるにゾンビ映画ってホラーっていうよりパニック映画なんですよね。
ショッキングな映像はたしかに必要だけどそんなに多くなくてもいいんです。
追いつめられた人間がどう対応していくかがメインテーマですから。
兄弟の確執、復讐心、人間の残酷さ…ちゃんとドラマを盛りこんであって良かったです。
ハイテンションな戦争帰りのおじいちゃんもキャラが濃くて素敵でした。
ラストシーンがドライなのもゾンビ映画っぽくていいかな。
予算もそんなに多くないと思うのですががんばってましたね!
ネスト [DVD]/ケビン・コスナー,イバナ・バケロ,サマンサ・マシス

¥3,990
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めずらしいケビン・コスナーのホラー映画「ネスト」。
しかも30周年記念作品w
哀川翔さんの「ゼブラーマン」みたいな位置づけなのかな(^^;)
母親が子供を捨てて出て行った為、子供を引き取って片田舎に引っ越した父親。
しかし住んでる家には悪い噂があって…ってベタなお話。
役者さんにお金がかかってるので特撮にはお金使わない系ホラーですね(^^;)
思わせぶりなんだけど特に派手な事は起きません。
でも役者さんのパワーで飽きさせないのはさすがです。
なんだろう…雰囲気作りが上手いのかな。
見せないで緊張を維持するのはすごいんですが、怪物が出た時のショックは…。
シャマラン監督の「サイン」級(^^;)
最後まで見せないで良かったんじゃないかな~。
図解で身につく!ドラッカーの理論 (中経の文庫)/久恒 啓一

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コンビニで買った「図解で身につく!ドラッカーの理論」。
「もしドラ」が旬を過ぎた頃にいまさらドラッカーw
昔からPHP文庫の自己啓発本とかに弱いんです。
何かタメになるんじゃないかっていうオーラがありますよね(^^;)
NASAが開発しました~とか、宇宙時代の新技術~とかw
モンドセレクションにも弱くて買っちゃいますね。
すごく読み易かったので仕事の合間に半分くらい読んじゃいました。
まぁ…言ってる事はなんとなくはわかるんですけど…。
実践するのは難しいでしょうね(^^;)
がんばりますw














